« 夏のデート | Main | 道具の重心 »

06. 08. 04

強制発汗

猛暑 極暑 そんな夏でも
杣のアジトには 冷房は入らない
汗だくになって 夏をやり過ごす


冷房が入るのは 年に数回
来客があって 不本意ながら スイッチを入れる
冷房を切った後 ・・・余計に暑くなる


さて そんな杣だが 暑さに強いわけではない
体を 誤魔化しているだけなのだ


・・・どうやって?


楽器を積まない 仕事の帰りの車
なんと 窓を閉め切って 暖房をガンガンとつける!
窓が曇って 汗はダクダク


信号などで停止して 隣の車の人と目が合う
たいていの人は 汗だくの杣を見て
ギョッとした表情をする・・・ この時だけ ちょっと恥ずかしい


で アジトに到着して ドアを開ける ・・・すると
気温が30度を超えていても・・・ とにかく涼しい!
車内の 40度を越えた温度に比べれば・・・ きわめて涼しい!


こうして ギャップによって 暑さを克服している!


ただし この作戦にも 注意が必要だ!
40分以上 暖房をつけた車内にいると
頭がフラフラしてくる・・・ 


だから あと40分くらいでアジトに到着! というタイミングで
おもむろに窓を閉め 暖房を全開にする
ひとつ 間違えると 熱中症になって 前の車に突っ込む・・・


ま 騙されたと思って 一度やってみることを すすめる!
(うーん このブログも 有害サイトに選定されそうだな・・・)


Ma0_0091


 

|

« 夏のデート | Main | 道具の重心 »

Comments

有害サイトの確認方法
http://kids.goo.ne.jp/cgi-bin/kgframe.cgi?BL=0&SY=2&TP="自分のURL”で、確認できます、、

ちなみに私は旧サイトはアウトでしたが、新サイトはOKでした、、
新サイトのほうが“えぐい”事やっていますがね、、、

Posted by: くった | 06. 08. 04 at 오후 7:28

ユーモアで毎日が地獄・・・・(笑)

熱中症にはお気をつけください(^^;)

Posted by: Chihaya | 06. 08. 05 at 오전 2:05

おひさです。
うーむ、すさまじい避暑方法ですね。
でも、40分前に始めて、渋滞したら元も子もないのかしらん。
小池百合子ダイジンは賛成してくれるかも。
冬は似たようなことを私もしていますが、
暑さはだめです。アヂーのいやん。
海釣りいきませう、ぜしぜし。

Posted by: まっちゃん | 06. 08. 05 at 오전 2:37

To くった
あれれ もう使えなくなってるって 出ちまったじょ?
旧サイト 8月22日ですよね 誕生日!
いやー 確かに 1年前に比べると
すごく ふっきれて くった節が うならせてくれますよね!
あと emoッシとのやりとりが 感動的でした
ブログで こんなに 暖かい人間同士の
コミュニケーションが可能なんだ って思いました!
がんばれ もうすぐ1歳!


To Chihaya
クッキー&クリーム
あれ うまいよね! すごくうまい!
小豆の食感が ダメなのかな?
自分は つぶあんは大好物だけど
こしあんは それほど 好きではない・・・
自分でも 原因が分からないんだけどさ


To まっちゃん
N工作員の話ですと ライスダイエットで
だいぶ 痩せられたとか・・・(ダンナさんの方が)
あ ここで 初めて疑問に思ったんだけど
まっちゃんって ダンナさんの方だよね?
そうそう 杣は 少年の頃
我孫子のファーブル とか
我孫子の三平(釣りきち) と呼ばれていたので
たくさん釣っちゃうぞ! (女の子なんかも!)

Posted by: 某閑人 | 06. 08. 05 at 오전 7:41

補足です(説明不足で申し訳ございませんm(_ _)m)

http://kids.goo.ne.jp/cgi-bin/kgframe.cgi?BL=0&SY=2&TP=
の下の自分のアドレスはhttp://から入ります。ですから某さんは
http://kids.goo.ne.jp/cgi-bin/kgframe.cgi?BL=0&SY=2&TP=http://kcia-moe.nifty.comとなります。
結果は見てのお楽しみに、、、、

そうですね。emoさんには本当に助けられました、、、でもまだ1回もお会いしたことはありません、、、私は某さんにも(まだ正体明かさず)忌憚無く書き込みしていますが、、、こう言うコミュニケーションも面白いですね。

Posted by: くった | 06. 08. 05 at 오전 10:48

The comments to this entry are closed.

« 夏のデート | Main | 道具の重心 »