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06. 07. 03

オペラへの日々 Ⅱ

この4年間のシリーズは チェンバリスト加久間朋子の
アイデアと エネルギーによって
ここまで 辿りつくことができた


そして 遂に 最終章として
今週末の オペラを迎える!


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2005年

フランスとイタリアの 様式の違いを 
十分に楽しむことのできた コンサート

ヴィヴァルディの 四季では 
川原千真の ヴァイオリンに
このシリーズの 影の立役者 
菅原光一も ウルウルしていた

P1010181


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後期の講座では 古典派までが
その 対象に取り上げられた

このブログでも 昨年の9月後半から 10月にかけて
ミッションとして 取り上げている


Nov_171

クラヴィコードを 調律しました


Nov_154

オルガンも 調律しました


Nov_175

フォルテ・ピアノも 調律したかと思うと


Nov_121

ハープまで 調律させられさせていただきました


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この講座が終わって 間もなく
12月から 今回のオペラの 合唱の練習が 始まっている

合唱団は 市民参加型事業となり
一般の方々が オーデションを受け 結成された


この合唱団の練習を見学する度に 元気をもらっている!


という訳で 今宵も オペラの練習は 続いている・・・


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Comments

私、今までの写真一枚も無い(T_T) まとめて、貰えない・・・ダメ?

Posted by: 猫毒 | 06. 07. 05 at 오전 10:13

To 猫毒
了解です
本番まで含めて 16日の習志野のコンサートまでに
用意しておきます!
連日 本当にお疲れさまです!
お互い 体育会系として
ラストスパート がんばりませう!
光る指揮棒 ホタルボー がんばりまっせ!
ヨナヨナヨーナーヨーナー (ドナドナのメロディーで)

Posted by: 某閑人 | 06. 07. 06 at 오전 12:36

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