オペラへの日々 Ⅱ
この4年間のシリーズは チェンバリスト加久間朋子の
アイデアと エネルギーによって
ここまで 辿りつくことができた
そして 遂に 最終章として
今週末の オペラを迎える!
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2005年
フランスとイタリアの 様式の違いを
十分に楽しむことのできた コンサート
ヴィヴァルディの 四季では
川原千真の ヴァイオリンに
このシリーズの 影の立役者
菅原光一も ウルウルしていた
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後期の講座では 古典派までが
その 対象に取り上げられた
このブログでも 昨年の9月後半から 10月にかけて
ミッションとして 取り上げている
クラヴィコードを 調律しました
オルガンも 調律しました
フォルテ・ピアノも 調律したかと思うと
ハープまで 調律させられさせていただきました
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この講座が終わって 間もなく
12月から 今回のオペラの 合唱の練習が 始まっている
合唱団は 市民参加型事業となり
一般の方々が オーデションを受け 結成された
この合唱団の練習を見学する度に 元気をもらっている!
という訳で 今宵も オペラの練習は 続いている・・・
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Comments
私、今までの写真一枚も無い(T_T) まとめて、貰えない・・・ダメ?
Posted by: 猫毒 | 06. 07. 05 AM 10:13
To 猫毒
了解です
本番まで含めて 16日の習志野のコンサートまでに
用意しておきます!
連日 本当にお疲れさまです!
お互い 体育会系として
ラストスパート がんばりませう!
光る指揮棒 ホタルボー がんばりまっせ!
ヨナヨナヨーナーヨーナー (ドナドナのメロディーで)
Posted by: 某閑人 | 06. 07. 06 AM 12:36